2007年4月25日 (水) プレッシャー

僕が魅力を感じないのは、話の流れを乱す奴と時代の流れを乱さない奴。

アツイ奴が好きです。まわりから煙たがられているような奴。

もう一つ言えば、いわゆる「イタイ」と言われている奴。

イタさは魅力。

今日、そんな男と出会った。

とある制作会社の同い年の男。

「一緒に仕事がしたい」

と言ってきた。

その男の話す内容は魅力的で協力したいと思ったので、話しの流れの中で僕はパソコンを開き、僕が汗を流している中身を少し見せた。

狙いは「俺、こんだけやってますけど」

つまりは「携わるならそれなりの覚悟をしてくれよ」といったところ。

僕はたまに仕事相手にこういったプレッシャーを与える。

僕なりの敬意の表れ。

その男は毎日このブログを見ているらしいので、

プレッシャーついでにもう一つ・・

僕は毎日死ぬ気でやっています。なので、死ぬ気でやってください。

一緒に面白いものを作りましょう、牧くん。

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